2006年02月06日

常識として読んでおくべき本(その2)文化人類学

レヴィ・ブリュル『未開社会の思惟』岩波文庫
梅棹 忠夫『文明の生態史観』中公文庫
E・デュルケム&M・モース『人類と論理』せりか書房
レヴィ・ストロース『野生の思考』みすず書房

posted by カレイド at 16:23| Comment(27) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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